それはバイオリズムだった ― 2011/12/27 12:34
現在、割と周期的な不調がある。今年初めの不調の日は、まるでジストニアが再発したくらいにひどかったが、幸い不調の具合がどんどん軽減していて、好調の日のレベルもどんどん上がっている。つい数日前の不調の日は、それでも半年前の一番調子の良い時くらい弾けた。なので危機感は限りなく薄れている。でも、一体どんな周期で不調になっているのかを知りたくて10/7からずっと、自分の調子を数字にしてつけていた。そして出てきたのは、だいたい23日周期で悪い日があるということ。
最初は月の周期と関係があるかもと思っていたが、それは違った。では何だろうと思いながら、今日バイオリズムを調べてみた。すると、バイオリズムの世界では身体リズムは23日、感情リズムは28日、知性リズムは33日の周期を持つという!
初めに自分のバイオリズムグラフを見た時、単純にプラスの日が調子がよく、一番下に来た日が悪いのかと思ったら、それと自分がつけていた記録は合わなかった。バイオリズムに関する主張をもっと調べてみると、波が上にあるか下にあるかよりも、その値が0になる、プラスからマイナス、マイナスからプラスに変わる日が要注意なのだそうだ。そして10月以降の身体リズム要注意日を出してみたら、な、な、なんと、これがピッタリ最低の調子だった日と3回とも重なったのだ!!!
おそるべし、バイオリズム。
これからもっと勉強してみよう。
ちなみに来年3月の要注意日はというと、これが22日。
・
・
・
よかった〜
最悪の日の次の日はいきなり今までになく調子が良くなるのが今までの経験からわかっている。ということは3/23のコンサートの日は、体調的には問題なしということだ。もしこれが一日前の日に設定していたら大変だった。
これはあくまで自分にしか当てはまらないのかもしれないけれど、みなさんもバイオリズムと実際の好不調の波を比べてみてはどうでしょう?
最初は月の周期と関係があるかもと思っていたが、それは違った。では何だろうと思いながら、今日バイオリズムを調べてみた。すると、バイオリズムの世界では身体リズムは23日、感情リズムは28日、知性リズムは33日の周期を持つという!
初めに自分のバイオリズムグラフを見た時、単純にプラスの日が調子がよく、一番下に来た日が悪いのかと思ったら、それと自分がつけていた記録は合わなかった。バイオリズムに関する主張をもっと調べてみると、波が上にあるか下にあるかよりも、その値が0になる、プラスからマイナス、マイナスからプラスに変わる日が要注意なのだそうだ。そして10月以降の身体リズム要注意日を出してみたら、な、な、なんと、これがピッタリ最低の調子だった日と3回とも重なったのだ!!!
おそるべし、バイオリズム。
これからもっと勉強してみよう。
ちなみに来年3月の要注意日はというと、これが22日。
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よかった〜
最悪の日の次の日はいきなり今までになく調子が良くなるのが今までの経験からわかっている。ということは3/23のコンサートの日は、体調的には問題なしということだ。もしこれが一日前の日に設定していたら大変だった。
これはあくまで自分にしか当てはまらないのかもしれないけれど、みなさんもバイオリズムと実際の好不調の波を比べてみてはどうでしょう?
コメント
_ S ― 2011/12/27 22:44
現代ギターの記事に関連してですが。アグアトの6段階目は表記どおりfで書かれたのではないでしょうか。メロディーで見てくと、その前のファ ファ ファの名残から、Eに解決してしまうと次小節の跳躍(上昇)展開への意味を失う気がします。確かにちょっとと出した感じもします(普通に弾くと)のでその意味合いでEに落とすのもありかなというところです。ラッセルはEで弾いてますが。。 バス進行を考えるとBに♭も違うと思います。
_ siyoh ― 2011/12/29 00:36
S様、はじめまして
和声学は一通りすべてバス課題、ソプラノ課題を実践して学んでいますか? お書きになっている方が自然と感じられる感覚は、古典時代の曲を解釈するのに妥当なものとは思えません。和声学で始めに与えられるたくさんの禁則が、それを守ったときにどのような世界観を生み出すのかをよく考えてみてください。そして、そうした禁則に縛られた音楽と、それが許される音楽とで何がどのように違うのかを感じることをお勧めいたします。
和声学は一通りすべてバス課題、ソプラノ課題を実践して学んでいますか? お書きになっている方が自然と感じられる感覚は、古典時代の曲を解釈するのに妥当なものとは思えません。和声学で始めに与えられるたくさんの禁則が、それを守ったときにどのような世界観を生み出すのかをよく考えてみてください。そして、そうした禁則に縛られた音楽と、それが許される音楽とで何がどのように違うのかを感じることをお勧めいたします。
_ s ― 2011/12/29 20:00
この曲の場合古典的響き書法を考慮すれば、バスbはフラットかも知れませんが。 fを2弦でとればメロディーの流れ必然性は解決すると思います。 ド♯レミだとしっとり落ち着いた感じですが、ド♯ファミも考えられます。
_ siyoh ― 2011/12/29 22:08
ド♯レミがしっとり落ち着いたというよりはむしろ、初版のド♯レファがあまりに全体とかけ離れた、調子外れ(実際ごく普通の古典和声からするとそう)と思うほど落ち着かない音という感じです。ド♯ファミは確かにあり得ます。後は浄書した人がレとファを両方間違ったか、どちらか片方を間違ったかを推測するしかないですが。
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